GB250CLUBMAN BALLE FULLCOWL

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BALLEフルカウルをGB250クラブマンに装着させた

攻撃的なフルカウルカフェです。

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横から見るとわかりますが、シート下には

アンブの汎用パーツのバッテリーBOXを使い

隙間をなくして前後の車高もローダウンさせることによって

さらに密集してバランスよくなりました。

リアタイヤはDUNLOP AROROWMAX GT501で

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もともとスマートな車体にバランスよくあうサイズで

見た目以外には性能も考え120/80-18を選びました。

フロントもDUNLOP AROROWMAX GT501で

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フルカウルとのバランスにマッチしています。

カウルで覆い被せるようにマウントした

アンブ汎用パーツのタンク

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クラブマンのスリムなフレームに程よく合うサイズで

下の曲線もエンジンのヘッドのラインに合わさるようにマウントして

バイクの隙間がなくてバランスがいいです。

タンクの後ろに付くシートは

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アンブ汎用パーツのTZタイプリアカウルシートです。

シートの縫い方はヴィンテージレーサー的なイメージで

表皮もこだわって選択しました。

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テールランプは目立たないようにカウルの中に取り付け

でも後続車には確認してもらえるように

後方からは見やすくカウルをカットしました。

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フルカウルからさりげなく主張するマフラーは

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ショーティーサイレンサーを耐熱ブラックでペイント!

耐熱でペイントしたエキパイを雰囲気と性能を出すために

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サーモプロテクトを巻きました。

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エアークリーナーを外してそこに電装BOXを取り付け

エアークリーナーを取り付けれなくなったスペースに合うように

電装BOXの前には

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ワンオフのアルミ削りだしでファンネルを製作しました。

カウルに取り付けたライトはオフセットして取り付け

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ライトカバーはリベットを使い悪っぽく取り付けました。

カウルの左側面に

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アンブの狼のロゴをペイント。

そのほかはペイントせずに

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買っていただいたオーナー様の仕様で、

ペイントしたりステッカーなど貼って

自分だけのオリジナルカウルで乗っていただけましたら幸いです。

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全ての選択したパーツの調和でバランスよくまとまった1台です。

18. 7月 2011 by AN-BUcustommotors
Categories: CUSTOM BIKE, GB250CLUBMAN |

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